最新の記事 | 島原城南道院 | Page 12

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Shorinji Kempo

法を問い学を修める 自燈明 法燈明

もうかなり昔、夏の恒例行事であった指導者講習会に参加した。
 多度津町の民宿はどこも若い拳士でいっぱいだった。
 夕食を済ませ、再び本山へ登り本堂に集合すると、道場の中央に1本だけ灯(とも)されたローソクを起点に、隣の人から人へと灯(ともしび)をリレーしていった。

 電気を消して先ほどまで暗かった本堂に、灯の明るさが増す中、鈴木義孝元金剛禅総本山少林寺代表(現 SHORINJI KEMPO UNITY 顧問)から「この灯は宗道臣管長(開祖の当時の呼称)が灯してこんなに大勢の人たちに伝わり広がった。この灯は人から人へと受け継がれていき、少林寺拳法が世の中を明るく照らす灯になる」と話された後、全員で教典を唱和し、聖句「己れこそ己れの寄るべ、己れを措きて誰に寄るべぞ、良く整えし己れこそ、まこと得がたき寄るべなり」の声が厳粛な雰囲気の中で響きわたったあの感動は、今も忘れられない。  

『ブッダ最後の旅』(中村元訳 岩波文庫)には、ブッダ(釈尊)が最後の説法の旅に出てその途上での出来事の中で、弟子たちや信者たちに遺戒となったブッダの死とその前後のことが詳しく語られている。
 ブッダは旅の途中で雨期の定住に入られたとき、恐ろしい病が生じ、死ぬほどの激痛が起こるが、苦痛を耐え忍んだ。そばにいた愛弟子のアーナンダが「尊師が修行僧たちに何ごとか教えを述べられない間はニルバーナ(涅槃)に入られることは無いであろう」とブッダに告げると、「アーナンダよ。修行僧たちはわたくしに何を期待するのであるか? わたくしは内外の隔てなしに(ことごとく)理法を説いた。完(まった)き人の教えには、何ものかを弟子に隠すような教師の握(にぎり)拳(こぶし)は、存在しない。『わたくしは修行僧の仲間を導くであろう』とか、あるいは『修行僧の仲間はわたくしに頼っている』このように思う者こそ、修行僧のつどいに関して何事かを語るであろう。」
 「それ故に、この世で自らを島とし、自らをたよりとして、他人をたよりとせず、法を島とし、法をよりどころとして、他のものをよりどころとせずにあれ。」
 「アーナンダよ。あるいは後にお前たちはこのように思うかもしれない、『教えを説かれた師はましまさぬ、もはやわれらの師はおられないのだ』と。しかしそのようにみなしてはならない。お前たちのためにわたしが説いた教えとわたしの制した戒律とが、わたしの死後にお前たちの師となるのである。」
 「さあ、修行者たちよ。お前たちに告げよう、『もろもろの事象は過ぎ去るものである。怠ることなく修行を完成させなさい』と。」これが修行を続けて来た者の最後のことばであった。

教えを説かれた開祖は、もはや私たちの前にはおられない。開祖から受けた教えに頼り、自己に頼り、他者へ教えの灯を照らすことが、教典の最初に自己確立の教えを持ってこられた開祖の願いでもあったはずである。
 わたしたちは、開祖の教えの光を受けて信念を確立し、金剛禅へ帰依し、自分の人生をたくましい生き方へと変えることが出来た。
 開祖の「自分は可能性の種子、努力次第で開花結実させることができる。自分で自分をあきらめるな」と力強く語られた言葉を聞いたとき、身震いするほどの感動を覚えた。
 開祖から受けた教えを拠り所とし、その教えを今度は自らが光となり、他者へ受け渡していく役割がある。
 自己を燈(ともし)火(び)とし、教えを燈火としているのかどうかが問われている気がしている。 

島原城南道院 道場までのご案内

 

 🗺島原城南道院 道場までのご案内🗺

島原中央道路の島原外港ICからのルートをご案内します🚗

島原外港ICを降りて左折後200メートルほど直進した右側です😃

 

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道場までのご案内(動画)

管長法話 Vol.101 夏の過ごし方と平和への思い

合掌osawa
 8月に入りました。
 今年も大変厳しい暑さが予想されます。子どもたちにとっては、思い出に残るたくさんの楽しみがあるとともに、宿題もたくさんやらなければならないのは、昔も今も変わらないのではないかと 思います。遊ぶことを優先すれば宿題はいつまで経っても終わりませんし、宿題に時間をかければ遊ぶ時間が削られてしまいます。
 厳しい暑さを理由に、目の前のやるべきことから逃げたくなるのも人間です。しかし、どれだけ大変なことも、自分が好きなこと、自分の好きな人のためならば頑張れるのも人間です。最初は気が乗らなかったとしても、そこに楽しさや価値を見出すことができれば、誰に言われなくても一生懸命に取り組むことができます。困難な状況に遭遇した時、その状況を嘆くのではなく、どうやったら目の前の状況を楽しめるか、どうやったら身の周りの人たちを喜ばせることができるかを考えて行動に移すことで、自らの力で現状を変えることができます。 それが自己確立、自他共楽の生き方です。
 また、8月は終戦記念日があります。「二度と戦争を起こしてはならない」という開祖の思いから少林寺拳法は始まっています。21世紀になって20年経った今も、残念ながら戦争はなくなっていません。私たち日本人の多くは戦争を直接、体験してはいませんが、私たちの今いる社会も、今あるこの命も多くの犠牲の上に成り立っていることを忘れてはなりません。戦時中は多くの命が無慈悲に奪われました。「もっと生きたかった」「平和な世の中を見たかった」という願いに対し、私たちはその後の世界を生きる者として相応しい生き方ができているでしょうか。
 開祖は、すべては「人の質にある」と説かれました。信条にある「世界の平和と福祉に貢献する」ために、私たち一人一人が、人としての質を高め、拳技としての少林寺拳法で終わるのではなく、世の中の役に立つ人となり、社会を良くしていく原動力となれるよう取り組んでいきましょう。
 夏本番、厳しい暑さが続きますが、熱中症には十分に気を付けながら、今月も金剛禅運動に邁進していきましょう。
合掌再拝

インタハイ 報告会

        インターハイ報告会        佐々木えり夏

インターハイに参加して笑顔で終れたので良かったと思います。自分が目指していた245点に1点足りなかったけど、内容的にいい演武が出来たので悔いがありません。

途中で秋篠宮様が来られ、女子組演武の時に見られてお付の方が競技の説明をされているのを見て、みんな緊張されているなと感じました。自分が競技を見て感動したのが女子団体演武の武雄高校の予選がすごくかっこよくて鳥肌が立ちました。                      

準決勝、決勝では予選ほどの演武が出来なかったようですが予選はほんとすごくて1位で通過していました。全体的に九州大会(熊本県)でも言われていましたが、男子よりも女子がキリッ!としてかっこよかったし、憧れだなと思ったし、来年もチャレンジして出場したいと思います。直さなければならない箇所もたくさんあったし、浦先生からもアドバイスを受けている部分を努力したいと思っています。これからもご指導どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。

インターハイのお土産を道院のみなさんへたくさん持ってきていただき感謝です。

飯塚道院長からのコメント

長崎県のインターハイ予選、熊本県での九州大会、そして北海道でのインターハイ出場へと繋がったきっかけは、学校にも少林寺拳法クラブも無い、高校も4月に入学してすぐに先生へ「私は少林寺拳法でインターハイの出場をしたいんですけどいいでしょうか?」とダメで元々で(^.^)自分から尋ねたら「いいですよ。協力しますよ」と言っていただいた。そこから、今回のインターハイへのチャレンジが始まっているのです。

道場へ来た時に「先生インターハイへの出場を学校が許可してくれましたので出場します」というので、エー!と驚きでした。そこで考えたのが、期間が1か月ほどしかない中で、審判員が最も重視するのは技の正確度、動きのキレや冴えを細かい腰、股関節、膝が連動する動作を意識出来たら可能性がある。   

そのためには、技の構成や残身など大枠の部分を弟が毎年最優秀に輝いていたので先ずは一緒に練習しながらタイムや動きで気づいた箇所を直してもらうように頼むとすぐに全体の出来が良くなった。                                         自分が本気になって素直に取り組んだら指導の言葉は染み込むように吸収していくものだと改めて実感した。                                      とにかく、修練に来るたび自分で変わって行った。                     

継続は力というが、小学生から修練を続け、ある段階で急に成長曲線が上昇する事が起きるが自分から挑戦した事で長崎県予選会で最優秀を獲得し、九州大会での体験、北海道での全国大会での同じ少林寺拳法を修練している高校生の姿を目の当たりにしたのは青春の多感な時期に素晴らしい経験がこれからの人生に大きな財産となることだろう。

いつも、感心するのは競技だけの世界だけに没頭するのではなく、教えや仲間や道院の雰囲気が自分を育てていると言う。

金剛禅が求めている「人づくり」の道を歩んでいる。

 

 

強くて 優しくて かしこい人を育てたい 開祖

7月23日の「出川哲朗の充電させてもらえませんか」の番組を見ていたら「高知&徳島」で取材している場所に自転車で来ていた子どもが出川に「時間が取れるようでしたら自分のお店にも寄って欲しい、カフェ店をしてます」と答え、じゃあ行ってみようとたつみ君のお店に向かいだします。

お店までの途中で信号機があり、「ここで撮影のスタッフの人たちを一旦待ちましょう」と全員が揃うと、「では行きましょう」と進みます。

テンパっている時ほど冷静になるそうだ。

「出川がどうしてお店に連れて来たの?」と聞くと、「お店の知名度が上がるから」と答えます。「お店は11時からなのでそれまで近くに神社があるのでお参りにでも行ってきていただいてから来てください」と配慮を見せる。 聞くと小学3年生という。番組を通してなんと賢く、周りの人に配慮を見せる姿に

開祖は「強くて 優しくて 賢い人を育てたい」と在りし日の講義で言われた言葉を思い出した。

開祖が望まれた「強くて 優しくて 賢い人」を育てたいと心から思う。

宗 道臣デー 「発表の部」 「体験参加の部」 「知的障害・発達障害の世界を体験してみようの部

   7月2日(日曜日)島原アーケード内のサンプラザ万町で宗道臣デーが開催され、拳士と一般の方約40人が参加し賑わいました。

宗道臣デーは少林寺拳法の創始者の想いを実践する活動で、今回は「身近な人の役に立つ」をメインテーマにみんなで内容を考えました。

小教区長馬場高嗣の開会あいさつで宗道臣デーが開幕。「発表の部」「体験の部」「セミナーの部」の三部構成で実施しました。

〇発表の部

演武、作文、護身術が発表されました。

演武発表では日頃の稽古の成果を披露しました。作文発表では少林寺拳法を通して自身が変化したことなどを3名が発表。護身術発表では子ども、女性、シルバーの3種類にわけて発表し、ユーモアのある解説に会場からは笑いも起こりとても和やかな雰囲気

「少林寺拳法を習って自分が変化した事」中学3年生       護身術発表 親子で参加

準備運動、キックミット体験、すぐできる護身術、坐禅会で盛り上がりました。

準備運動では制限時間内に少林寺拳法の挨拶を会場の何人とできるか競い身体と心をほぐしました。キックミット体験では初めてと思えないような突き蹴りをする方も多く皆さん笑顔で体験していました。すぐできる護身術では逃げることが最大の護身とした上で掴まれた時などの対応を学びました。坐禅会では丁寧な坐禅や呼吸の方法の話を聞き実際に坐禅を体験しました。

      護身術体験 お互い初めての体験者も楽しく取り組まれています。

    護身術の見本指導 相手に手をつかまれて引っ張られている時の守り方

長崎よかよか隊の講師の皆さまによる「知的障害・発達障害の世界を体験してみよう」の体験型セミナーがあり、伝えたいけど伝わらない・わかりたいけどわからない体験や「ちょっと」や「ちゃんと」を具体的に絵に描いてみる体験などを通して知的障害・発達障害やコミュニケーションの大切さについて学びました。

伝えたいけど伝わらない言葉、「ちょっとだけ」や、「ちゃんとして」を絵に描けない。     「リンゴ」や「ボール」は書けるし、イメージもできるのに「きちんとして」は相手に伝わらない。指導の時に同じような言葉を使っていないか?考えさせられた。

手に持っている用紙の四角の枠の中に抽象的な言葉を書けなくて、相手に伝わる優しさを学べるセミナーになりました。

最後に中島良平長崎有家道院長の閉会あいさつで盛況のうちに無事閉幕しました。

新型コロナウイルスの影響があり4年ぶりに集合型で開催でき、集まれる喜びを感じました。

参加者は子どもからお年寄りまで幅広く参加いただき、笑顔で体験している姿がとても印象的で、「楽しい少林寺体験と障害の理解がわかりやすく学べて参加して良かった。」「笑顔が溢れるステキな時間でした。」など嬉しい感想が聞けました。

今回は広報活動にも力を入れ、インスタライブの実施、島原市内各地にポスター掲示などを行ったお陰か、数人の方から問い合わせがあり、広報の効果も実感できました。

今後も人の役に立つ活動を継続して続けていきたいです。

管長法話 Vol.100 心気力と虚実

合掌
 今年も半分が過ぎ、7月に入りました。管長法話「縁起」は今月で100回目となります。osawa
 先般、本山では道院長講習会が行われ、同じ志を持って全国各地で布教の最前線に立つ道院長達が集まり、互いに学びを深めていきました。その中でも易筋行の時間は、休むことなく熱心に、しかも楽しそうに励んでいたのが印象的でした。道院長の年代が高齢化しているとはいえ、心も体も充実し、溢れんばかりの気力がみなぎっておりました。

さて、7月は子供たちにとっては楽しい夏休みが待っており、大人の方も夏から秋にかけて休暇を取る機会が増えてくるかと思います。これからの季節、生活習慣が乱れやすい時期でもあります。つい夜更かしをしてしまったり、冷たいものを飲みすぎたり、また室内外の温度差によって感覚が狂ったり、私たちの生活リズムを狂わせる要因がいくつもあります。
 そのような時に、「虚実」で言えば、十分に気を張って「実」の状態になっていないと、たちまち「虚」の状態になり、体のリズムが崩れ体調を崩すことにもつながります。修行科目表を開くと、「金剛禅門信徒の修行法」が掲載されています。この図を見ていくと、私たちの修行が道場の中だけで行われるものでないことがわかります。肉体の修練の中にある、消極的外修には、「休養、食養、排泄」とあり、十分に体を休め、体に合ったものを食べ、体内の食物の通りを良くすることも大事な修行となっています。
 中高年代以上の方は、健康が当たり前でないこと、健康でないと味わえないことがあることをすでに実感されていると思います。私たち人間も大いなる自然の働きによって生かされている存在です。自然の流れに逆らえばたちまち「虚」となり体調を崩しやすくなります。年代関係なく、日々の生活から門信徒の修行法を振り返り、自然のリズムに合わせた生活を心がけていきましょう。心気力を充実させて、今月も共に金剛禅運動に邁進していきましょう。
 管長就任当初より掲載してきた、管長法話「縁起」は今回で100回を迎えました。これもひとえに支えてくださる道院長、門信徒の皆様のおかげです。今後とも、月に1度オンラインマガジンを通して、法話の発信を行ってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
合掌再拝

インターハイ全国大会(北海道)壮行会

2023年7月15日(土)インターハイ全国大会へ出場する佐々木えり夏拳士の壮行会を 午後8時10分から島原城南道院で行った。  

インタハイで行う競技は女子単独演武の部に出場。道院のメンバーと体験参加で来ていた3名の人も一緒に見守り演武を披露した。        

    

気合と気迫あふれる中に相手を想定した演武が一段と良くなって風格が備わってきた来ました。

演武の後に全員が見守る中、道院、拳士会、島原市少林寺拳法協会(市体協)からお祝いが送られ祝福した。

 

引き続き、インタハイへ出場する今の気持ちを語る。                     

「来週の水曜日から北海道で行われるインターハイ全国大会で女子単独演武に出場してきます。 初めてのインターハイ出場に学校へ少林寺拳法で高総体で出場したいのですが、と伝えたときにクラブがないので無理といわれるのかと思っていたら「いいですよ」と言っていただきとてもうれしかったです。道院の先生や先輩にアドバイスをしていただいたおかげで行けることができるようになりました。九州大会(熊本県)へ行った時もレベルが違うと思ったけど、全国大会のレベルはもっと高いと思うけど、自分が目指す245点を目標に頑張りますので応援よろしくお願いします」

全員で「えり夏ちゃーん」「インターハイ」「せーのっ!ガンバレ!」

☆宗道臣デーまであと10日☆

☆宗道臣デーまであと10日☆

 

いよいよあと10日!!

着々と準備は進んでいます!

皆さんお楽しみに!!

 

★インスタライブも同時配信!

(配信日時)

 7月2日(日)9:00〜12:00

(配信の目安)

 09:00〜 発表の部

   ▶︎演武、作文、護身術の発表

 09:45〜 体験の部

   ▶︎キックミット体験、すぐできる護身術、坐禅体験

 10:50〜 セミナーの部

   ▶︎講座「知的障害・発達障害の世界を体験してみよう」

 

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少林寺拳法の演武が生で見れたり、キックミット・坐禅体験や護身術講座など内容盛りだくさん!

長崎市から長崎よかよか隊様が駆けつけて「知的障害・発達障害の世界を体験してみよう」のセミナーをしてくださいます!

 

初めての方も大歓迎!!

みなさまの参加・見学お待ちしています!

 

○と き

 7月2日(日)9時~12時

 

○ところ

 サンプラザ万町(島原アーケード内)

 

※少林寺拳法の創始者の思いを実践する活動として「身近な人の役に立つ」をテーマにしたイベントです。

 

宗道臣デー 企画

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      少林寺拳法イベントやります!

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少林寺拳法のイベント開催が決定しました👏

少林寺拳法の演武が生で見れたり、キックミット・坐禅体験や護身術講座など内容盛りだくさん!

長崎市から長崎よかよか隊様が駆けつけて「知的障害・発達障害の世界を体験してみよう」のセミナーをしてくださいます!

初めての方も大歓迎!!🎊

みなさまの参加・見学お待ちしています!

        ○日 時   7月2日(日)9時〜12時

        ○場 所   サンプラザ万町(島原アーケード内)

※少林寺拳法の創始者の思いを実践する活動として「身近な人の役に立つ」をテーマにしたイベントです。