令和4年県教区達磨祭を開催

長崎県教区では、11月6日(日)午後、大村市内において達磨祭を開催し、達磨禅師の遺徳を偲びました。導師法話において県教区長は、宗教全体に対する国民の目が厳しいが、人づくりを目的とした金剛禅運動を正しく認識し、自信を持って取り組んでいくよう説明し、参加者全員で決意を新たにしました。




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