令和5年の開祖忌法要を開催

 

長崎浦上道院では、6月10日夜、修練場所において開祖忌法要を開催した。

式典では、山田道院長が「開祖が少林寺拳法を創始した思いをかみしめ、少

林寺拳法の原点回帰に努めながら、修練に努めましょう」と説明。全員で焼香

を行って、開祖の遺徳を偲びました。

 

 

 

 

 

 

 

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