大村西道院 道院長のご紹介

道院長(指導者)について

各地の道院では、金剛禅総本山少林寺によって指導者として正式に認められた道院長が、責任を持って道院運営・門信徒育成を行っています。
 金剛禅宗門は教えを現代社会に生かすための道であるため、道院長は本職を別に定めたうえで、社会との関わりを持ちながら「自己と他人の成長、そして金剛禅を縁とした人間関係」を最大の喜びとして無償で指導に当たっています。

道院長紹介

道院長 坂口 勝浩
大導師 正範士 七段
【少林寺拳法歴紹介】
・大村道院に入門(20才)し、その後大村西道院を設立(30才)
・過去の役職:長崎県教区長

【自己紹介】
・生年月日:1961年2月9日生まれ
・出身地:佐賀県佐賀市富士町出身
・職歴:K電力株式会社で41年間勤務(長崎県、福岡県で勤務)
 2020年1月(59才)に依願退職し、2020年2月に合同会社DARUMAを設立
 現在は会社代表として障害福祉サービスの事業所を運営中


■関連団体での役職履歴■

・過去の役職:長崎県連盟理事長・長崎県連盟事務局長・武道専門学校教師補など。
・現在の役職:本部審判委員、長崎県unity運営委員長、大村市少林寺拳法協会会長など。