長崎親和道院の沿革

道院沿革

設立年度(西暦)1972年

沿革/役職履歴など

1972年 北川 誠司先生により実業団の親和銀行長崎支部が設立される
1974年 北川先生が転勤の為、町田 元一先生が長崎親和支部として引き継ぐ
1981年 町田 元一先生が長崎愛野道院を設立するため、坂上 勝宗先生が長崎親和支部道場として引き継ぐことになる
1999年 坂上 勝宗先生が仕事で忙しくなり、現道院長である山内 昇が長崎親和支部道場を引き継ぐことになる
2003年 長崎親和支部道場より礼拝施設を確保して長崎親和道院に変更